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山口市景観デザインガイドライン

印刷用ページを表示する掲載日:2021年10月11日更新 <外部リンク>

山口市景観デザインガイドラインとは ※令和3年10月改定

 山口市景観デザインガイドラインは、山口市景観計画における「地域の魅力の調和のためのルール(良好な景観の形成のための行為の制限に関する事項)」に示された景観形成基準について、景観づくりの主体となる市民、事業者、行政が基準の考え方等について共通の認識を持つことができるよう、参考図・写真などにより、その内容をわかりやすく解説しています。また、その他景観法に基づく届出制度の手続き等の解説も行っています。
 今後、個々の建築行為等を行う場合の「景観まちづくりの手引書」として広くご活用ください。

※令和3年10月、山口市景観計画に「新山口駅周辺地区」を景観形成重点地区に追加指定するととともに、太陽光発電施設に係る景観形成基準を明記しました。これに伴い、山口市景観デザインガイドラインを改定しました。これらは令和4年1月1日から適用されますので、適用日以降に建築行為等を予定されている場合は、「関連書類(令和4年1月~)」をご確認ください。

関連リンク

関連書類

  ○山口市景観デザインガイドライン(~令和3年12月31日)

 

  ○山口市景観デザインガイドライン(令和4年1月1日~)

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