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山口市における入札に関するお知らせ(令和2年6月17日更新)

印刷用ページを表示する掲載日:2020年6月17日更新 <外部リンク>

昨年度からの変更点や、お問合せが多い点などをまとめましたので、改めてご確認ください。

(令和2年6月9日、4を追加しました。)

(令和2年6月17日、5を追加しました。)

1.一つの外封筒への、複数案件の内封筒(入札書)同封の禁止

 入札書等の提出方法について、「郵便入札における留意事項のお知らせ」と、「郵便入札における留意事項のお知らせ【特例措置】」に追記しました。

2.「入札参加資格確認申請書」提出の要否について

 入札公告において、提出は不要の旨を記載している場合は、同申請書の提出を求めていませんのでよろしくお願いします。

※技術者の資格・工事経験調書等の審査書類が必要なときは、入札参加資格確認申請書を必要としています。(提出する書類が工事費内訳書のみの場合は、同申請書は不要としています。)

3.【工事のみ】総合評定値通知書の写しの未提出による経営事項審査の有効期限切れに注意


 新たに経営事項審査結果「総合評定値通知書」の交付を受けられたとしても、その写しを山口市(総務部契約監理課)へ提出されないまま前回の審査基準日から1年7箇月を経過しますと、本市の登録上、有効期限切れの状態となりますので、名簿に登録されていても以後の入札に参加できません。新しく審査を受けられた場合は、すみやかに写しをご提出ください。

4.郵便入札の場合の、入札書等の郵送後の入札辞退について

 郵便入札の場合、入札書等を郵送した後であっても、入札を辞退することができます。

 その場合は、開札日時までに入札執行者に入札辞退届を直接持参してください。

 同日に行われる複数の入札に参加される場合で、最初の入札の結果次第で次の入札を辞退する場合は、最初の入札を傍聴され、結果を確認してから次の入札の開始までに、あらかじめ用意された入札辞退届を提出してください。

(積算疑義申立て期間がある工事の入札では積算疑義申立て期間の満了後でないと落札者が確定しませんので、上記の方法による入札辞退はできない場合があります。ご注意ください。)

 

5.入札書の記載事項の記入漏れについて

 入札書の記載事項については、記入例を参考にされ、記入漏れや誤記入のないようにしてください。

 特に、入札者の職氏名における「職」(代表取締役、等)の記入漏れがよく見受けられますので、注意してください。

 

 

 その他内容等の詳細については、関連リンクからご確認ください。

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