ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > しごとの情報 > 市の入札・契約 > 入札契約制度 > 山口市発注工事における「インフレスライド条項」を運用します(平成26年2月1日)

山口市発注工事における「インフレスライド条項」を運用します(平成26年2月1日)

印刷用ページを表示する掲載日:2016年9月1日更新 <外部リンク>

 賃金等の急激な上昇に対処するため、いわゆるインフレスライド条項(山口市建設工事標準請負契約約款第25条第6項)を以下のとおり運用します。

1.対象工事
(1)入札公告または指名通知後、工期末までに、賃金水準の変更がなされた工事
(2)残工期が基準日から2か月以上ある工事

【参考】インフレスライド条項について
(山口市建設工事標準請負契約約款 第25条第6項)
予期することのできない特別の事情により、工期内に日本国内において急激なインフレーションまたはデフレーションを生じ、請負代金の額が著しく不適当となったときは、発注者または受注者は、前各項の規定にかかわらず、請負代金の額の変更を請求することができる。

関連書類 ※ダウンロードします。 

このページは分かりやすかったですか?

 市ウェブサイトをより使いやすくわかりやすいものにするために、皆さんのご意見をお聞かせください。
 なお、このページの記載内容に関するお問い合わせは、メール、電話等にて下記の問い合わせ先にお願いします。

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?
良かった点や悪かった点を具体的にお聞かせください。

本フォームからのご意見・お問い合わせには返信できませんのでご了承ください。

※1ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)