令和8年11月24日から介護保険各種通知書等の様式が変わります
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更新日:2026年10月22日更新
各種通知書等の様式について
令和8年11月24日より、「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」に基づき、システムの標準化に対応します。
システム標準化とは、各地方公共団体の基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に準拠したシステムに移行する取組です。この取り組みにより、これまで地方公共団体が独自に定めていた通知等の帳票のレイアウトが、標準仕様で規定されるレイアウトに統一されます。
これに伴い、令和8年11月24日以降に発行される各種通知や様式については、これまでとは異なるレイアウトに変更となりますので、あらかじめご了承ください。
主な変更点
・各種通知のレイアウト、名称の一部が変わります(介護保険料額決定通知書、変更通知書など)
・一部字形デザインが変わります
※被保険者証や負担割合証、負担限度額認定証などの証類については、レイアウトの変更はほぼなく、これまでのものと大きく変わることはありません。これまで発行したものも引き続きお使いいただけます。納付書についても、これまで発行したものも引き続きお使いいただけます。






