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社会資本整備総合計画の事後評価について

印刷用ページを表示する掲載日:2018年8月6日更新 <外部リンク>

道路整備事業として、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。

社会資本整備総合交付金

 社会資本整備総合交付金は、地方公共団体等が行う社会資本の整備その他の取組を国が支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善及び国土の保全と開発並びに住生活の安定の確保及び向上を図ることを目的として、平成22年度に創設されました。

社会資本総合整備計画の事後評価

 交付期間の終了時には、社会資本総合整備計画の目標の実現状況等について評価(以下「事後評価」という。)を行い、これを公表するとともに国土交通大臣へ報告することとなっています。

関連書類 ※ダウンロードします。 

   ・新たな活力を創造し、安全で快適なやまぐちのみちづくり [PDFファイル/574KB]

   ・高速交通拠点や物流拠点へのアクセス向上による、やまぐちの産業力・観光力の強化を図るみちづくり [PDFファイル/746KB]

   ・安心安全なやまぐちのみちづくり [PDFファイル/971KB]

   ・山口県における総合的な水の安全・安心基盤整備の推進(防災・安全) [PDFファイル/2.79MB]

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