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スマートフォンアプリによる納付

印刷用ページを表示する掲載日:2019年11月15日更新 <外部リンク>

 山口市では、納付の利便性を向上させる取り組みとして、スマートフォンアプリを活用した市税、保険料の収納を開始します。金融機関の利用可能時間内であれば「いつでも」「どこでも」「出かけなくても」自宅にいながら納付できるようになります。

利用開始

 令和元年12月1日(日)

対象の科目

 市税:市県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税
 保険料:国民健康保険料、後期高齢者医療保険料、介護保険料

利用できるスマートフォンアプリ

・ Pay B
・ LINE Pay 請求書支払い
・ PayPay
・ 楽天銀行

※お使いのスマートフォンのアプリストア、または各アプリのホームページよりダウンロードしてください。

システム利用料

 利用者の負担はありません。

※インターネットの通信料は、利用者の負担となります。

納付手続きに必要なもの

・ スマートフォン
・ スマートフォンアプリ
・ コンビニ収納用バーコードが印刷された納付書

利用方法

Pay B
1.Pay B ホームページから、利用する金融機関に対応した「Pay B アプリ」をダウンロードします。
2.初回時のみ住所・氏名・口座設定等の基本情報を登録します。
3.アプリを起動し、カメラで納付書のバーコードを読み取ります。
4.納付内容を確認し、支払い用パスワードを入力すると納付が完了します。

LINE Pay 請求書支払い
1.「LINE」アプリ内、「ウォレット」から「LINE Pay をはじめる」を選択し、登録を行います。
2.銀行口座やコンビニエンスストア、セブン銀行ATMなどからチャージを行います。
3.「LINE」アプリから「ウォレット」内の「請求書支払い」を選択します。
4.案内を読んで「次へ」を選択すると「コードリーダー」が起動しますので、納付書のバーコードを読み取ります。
5.納付内容を確認し、「決済」を選択してパスワードを入力すると納付が完了します。

PayPay
1.銀行口座やコンビニエンスストア、セブン銀行ATMなどからチャージを行います。
2.「PayPay」アプリ内「請求書払い」を選択し「請求書を読み取る」または「スキャン支払い」を選択します。
3.カメラが起動したら、納付書のバーコードを読み取ります。
4.画面に表示される内容を確認し、「支払う」を選択すると納付が完了します。

楽天銀行
1.「楽天銀行」アプリ内、「コンビニ支払」を選択します。
2.カメラが起動したら、納付書のバーコードを読み取ります。
3.画面に表示される内容を確認し、暗証番号を入力すると納付が完了します。

※利用可能な金融機関や、登録方法、チャージ方法等の詳細については、各アプリのホームページをご覧ください。

使用できない納付書

・ 納付書の納期限(または使用期限)を過ぎた納付書
・ 納付金額が訂正された納付書
・ 納付書1枚の金額が30万円を超えるもの
・ コンビニ収納用のバーコード情報が印字されていない納付書
・ 破損や汚損などでバーコード情報が読み取れない納付書

ご利用の際の注意事項

・ 領収書・軽自動車税の継続検査(車検)用納税証明書は発行されません。必要とする場合は、納付書裏面に記載の金融機関、コンビニエンスストア等の窓口で納付してください。
・ 軽自動車税をスマートフォンアプリにより納付された方で、納期限内に納付された方に限り、継続検査(車検)用納税証明書を6月末に送付します。
・ 口座振替のように、一度のお手続きで以後の納付分を引き落とすものではありません。納付書ごとのお手続きが必要となります。

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