令和8年7月28日(火曜日)、フットサルの全国大会「TOBIGERI ONE 2026」の中国・九州地方の代表に選出された、山口サッカースクールの監督と選手20人が、市長を表敬訪問されました。
山口サッカースクールは、令和7年12月に福岡県で開催された「TOBIGERI ONE 2026 九州予選」に2年連続で出場し、見事、悲願の初優勝を果たされ、中国・九州地方の代表として、全国大会への出場権を獲得されました。
市長は「この大会は皆さんの将来の夢の第一歩となり得る。中国・九州地方の代表として、胸を張って戦ってほしい。山口の地から応援している」と激励しました。
加藤浩監督は「引き続き、全国大会にも全力で挑み、市民の皆さんにいい知らせを持って帰りたい」、金山キャプテンは「市長を含め、地域の方の期待に応えられるようにチーム全員で全力で戦う。そして、笑顔で帰ってくる」とそれぞれ意気込みを語られました。
なお、山口サッカースクールは8月4日(火曜日)から6日(木曜日)にかけて静岡県で開催された全国大会に出場されました。
記念撮影の様子
意気込みを語る加藤浩監督
激励する様子(左から金山キャプテン、市長)
TOBIGERI ONE 2026 九州予選 優勝盾
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