ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 税金(個人) > 固定資産税(個人) > 平成25年築の家屋の固定資産税が、平成29年度から急に上がったのはなぜですか?

平成25年築の家屋の固定資産税が、平成29年度から急に上がったのはなぜですか?

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月9日更新 <外部リンク>

回答:新築軽減が無くなったからです。回答:新築軽減が無くなったからです。

新築住宅には、3年間(3階建て以上の中高層耐火住宅等の場合は5年間[注1])固定資産税を軽減する特例があります。平成25年築の住宅の場合、平成26年度から平成28年度の間の3年間はこの特例期間内であったため、税額が軽減されていました。しかし、平成29年度からはこの特例期間がおわり、正規の固定資産税が課税されることになったのです。

[注1]長期優良住宅に認定された住宅は5年間(3階建て以上に中高層耐火住宅等は7年間)です。
長期優良住宅の認定要件や手続きに関しては、市開発指導課(083-934-2874)にお問い合わせください。

新築住宅に対する固定資産税の減額措置の詳細についてはこちら

 

お問い合わせ先

北部地域の家屋について家屋担当(山口総合支所2階)
Tel:083-934-2736
Fax:083-933-1083

南部地域の家屋について
(小郡、秋穂、阿知須)

家屋土地第一担当(小郡総合支所1階)
Tel:083-973-2415
Fax:083-973-2586
阿東・徳地地域の家屋について家屋土地第二担当(阿東総合支所1階)
Tel:083-956-0798
Fax:083-975-0821

 

 

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?
良かった点や悪かった点を具体的にお聞かせください。

※1ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。