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国保における療養費の支給

印刷用ページを表示する掲載日:2018年2月22日更新 <外部リンク>

次のようなときで医療費の全額を支払った場合は、申請により、保険で認められた部分について、決定した額の7割(または8割・9割)があとで支給されます。

※各申請には、保険証、世帯主の口座番号(世帯主の口座でない場合には委任状が必要です)、マイナンバーが必要です。マイナンバーの詳細は、関連リンクを御覧ください。

1急病など、緊急その他やむをえない理由で、医療機関に保険証を提出できなかったとき
(申請に必要なもの)

  • 診療内容の明細書
  • 領収書

2コルセットなどの治療用補装具を購入したとき
(申請に必要なもの)

  • 領収書
  • 診断書
  • 請求書(見積書)

3輸血のための生血代を負担したとき(親族間は除く)
(申請に必要なもの)

  • 輸血用生血液受領証明書
  • 血液提供者の領収書

4海外渡航中に治療を受けたとき
(申請に必要なもの)

  • 診療内容明細書
  • 領収明細書
  • 領収書
  • 翻訳文
  • パスポート

申請窓口

保険年金課、各総合支所総合サービス課、各地域交流センター(次は除く。大殿、白石、湯田、小郡、秋穂、阿知須、徳地、阿東)および徳地・阿東各分館、大海総合センター

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