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積算疑義申立て制度や押印の廃止等に関する改正について(令和3年4月23日)

印刷用ページを表示する掲載日:2021年4月22日更新 <外部リンク>

 山口市においては、建設工事の入札・契約制度について令和3年4月23日付けで次のとおり改正をします。
 なお、詳細については、下記の関連書類またはウェブサイトの各ページに掲載しています。
 

1 押印の廃止等について

 提出書類の押印については、見積書・請求書や法で押印が必要とされる書類を除き、原則不要とします。このたびは、低入札価格調査表、現場代理人及び主任技術者の工事の兼務の申請及び解除、積算疑義申立て書の合計4件の押印を廃止します。なお、提出方法の変更については、下記の関連書類またはウェブサイトの各ページに掲載しています。

2 積算疑義申立て期限の変更

 午後4時から午後3時に変更します。

3 明らかに積算疑義申立ての必要がない場合の取扱いの変更

 全者が同額の場合や1者のみ入札の場合で、かつ、その入札額が最低制限価格又は調査基準価格以上の場合は、積算疑義申立て期間を設けないこととします。

4 要領・様式の改正について

  上記1~3に関し、次の各関係要領・様式の改正をします。

関連書類 ※ダウンロードします。

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