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関係施設・団体紹介

瀬戸内海区水産研究所

印刷用ページを表示する掲載日:2018年2月20日更新 <外部リンク>


 瀬戸内海区水産研究所は、瀬戸内海においての水産研究の機能と漁場環境問題(赤潮等)を担当する専門水産研究の側面を有しています。これらは、瀬戸内海の漁業や養殖業、漁場環境が抱える問題の解決に向けて研究開発が行われています。

主な関わり

 現在、南潟の干潟をフィールドとして、現在は減少しているアサリの漁獲量の回復に向けた食害生物(クロダイなど)、アサリの被覆網内外のベントス相の調査などの研究をされています。

 また、重田利拓研究員は、椹野川河口域・干潟自然再生協議会の委員としても活躍されています。

瀬戸内海区水産研究所<外部リンク>

 また、瀬戸内海区水産研究所では、研究の成果や取組の発表を目的とし、定期的に「瀬戸内通信」を発行されています。

瀬戸内通信<外部リンク>

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