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家畜伝染病予防法に基づく定期報告

印刷用ページを表示する掲載日:2016年11月30日更新 <外部リンク>

 平成23年4月に家畜伝染病予防法が改正され、家畜飼養者は、毎年、所有者や飼養頭羽数及び飼養する家畜の飼養衛生管理状況の報告が義務付けられました。
 報告の対象となる以下の家畜を1頭(羽)でも飼養している場合、その飼養目的(畜産業、愛玩用、観賞用、展示用、競技用等)にかかわらず報告する必要があります。


対象となる家畜等


 牛、水牛、鹿、馬、めん羊、山羊、豚、いのしし
 鶏、あひる(あいがも)、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥、七面鳥


報告様式(下記「関連書類」からダウンロードできます。)


  ◎それぞれ、2月1日時点の飼養状況をご記入ください。
  ◎提出書類は、家畜の種類及び飼養頭数によって異なります。
   下記「関連書類」の「提出書類(早見表)」でご確認ください。

  1.  定期報告書
       ア 様式1・・・共通様式
       イ 様式2・・・家畜の種類によって様式が異なります。    
  2.  定期報告書の添付書類(飼養頭数によって提出書類が異なります。)
       ア 添付書類1
       イ 添付書類2 

提出期限


  ◎毎年2月末日まで
   ※なお、2月1日以降、新規に対象となる家畜を飼養された場合は、随時受け付けます。

定期報告書に関する問い合わせ先県中部家畜保健衛生所 (083-989-2517)
報告書提出先農林政策課 (083-934-2815)

 

関連リンク

 

関連書類 ※ダウンロードします。

 

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