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清掃工場基幹的設備改良工事について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年1月24日更新 <外部リンク>

事業概要

 山口市清掃工場は、可燃ごみ焼却施設として平成10年に稼動を開始し、約19年が経過しています。
 本施設では、これまで定期的に機器の補修を行うことで処理能力の維持を図ってきましたが、施設を構成する基幹的な設備(主要設備)の経年劣化が進行しており、大規模改良工事が必要な状況となっています。
 このため国の交付金を活用し、処理能力の維持とともに施設の省エネルギー化を図る基幹的設備改良工事を平成28年度から平成31年にかけて実施することとしました。
 なお、通常とおりにごみの受入れを行いながら本工事を行うことから、ごみ搬入等に支障がないように確実に実施していきます。

施設概要

清掃工場 供用開始:平成10年4月
 処理能力:220トン/日
 炉形式:全連続式ストーカ炉
 発電能力:1900kW

 

 

 

 

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