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第48回少林寺流全国空手道選手権大会に出場された方々が結果報告に来られました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年9月5日更新 <外部リンク>

 平成30年7月29日に大阪で開催された「第48回少林寺流全国空手道選手権大会」にて一般女子型試合で優勝された豊田青空選手(24)、一般男子型試合で準優勝された宮本大夢選手(27)、小学生低学年の部型試合でベスト8になり、敢闘賞を受賞された鈴木優斗選手(8)が、結果報告のため市長を表敬訪問されました。
 豊田選手は、「これまで指導してくださった先生や、一緒に戦ってきた仲間、応援してくださる皆様のおかげで優勝することができた。とても嬉しく思う。今後は二連覇を目指したい」と話されました。
 宮本選手は、「豊田選手と共に優勝を目指していたので、昨年に続き準優勝という結果に終わり、悔しい。しかし二年連続で決勝戦に出場できたことは、自信になった。来年は、よりよい結果を残せるように、一から稽古に励みたい」と話されました。
 鈴木選手は、「決勝戦に出られなくて悔しかったけれど、全国大会に出場し、敢闘賞を受賞することができて、とても嬉しかった。来年は優勝目指して頑張りたい」と話されました。
 市長は、「長年努力し続けてきた結果であり、素晴らしい。皆さんが頑張ることで、我々も元気をいただいている。これからも頑張って欲しい」と健闘をたたえました。
 

市長に結果報告をする選手の様子。左から、鈴木選手、宮本選手、豊田選手、市長
市長に結果報告をする選手の様子。左から、鈴木選手、宮本選手、豊田選手、市長

賞状を披露する選手の様子。左から豊田選手、鈴木選手、宮本選手

賞状を披露する選手の様子。左から豊田選手、鈴木選手、宮本選手

 

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スポーツ交流課 Tel083-934-2875

 

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