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大内光輪保育園に「須佐男命いか」(すさみこといか)が贈呈されました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月3日更新 <外部リンク>

平成30年6月29日、萩市長と山口県漁業協同組合、須佐一本釣船団長が、特別養護老人ホーム山口あかり園・山口温泉ホームと大内光輪保育園を訪れ、「須佐男命いか」を贈呈されました。

須佐男命いかは、萩市の漁業振興対策として平成12年から、須佐沖でとれるケンサキイカを須佐男命いかと名付けてブランド化されています。肉厚で甘みがあることからいかの中では最高級品とされています。

この日は、須佐男命いかのPRをするため、最初に福祉施設を訪れました。その後、大内光輪保育園で行われた贈呈式では、山口市長や園児からお礼の言葉を述べました。団長らが水槽にいかを入れ、触れ合う時間が設けられると、園児達は楽しそうにいかに触れ、命の大切さを学んでいました。

大内光輪保育園での贈呈の様子
大内光輪保育園で、須佐一本釣船団長から須佐男命いかの贈呈を受ける園児たち

イカと触れ合う園児たち
須佐一本釣船団長と一緒にいかに触れ笑顔を見せる園児。園児達からは「びっくりした」「面白い」などの声が聞かれた。

山口あかり園での様子
山口あかり園で、贈呈されたいかを見て笑顔になる入所者たち

この内容に関するお問い合わせ先

水産港湾課 Tel083-984-8026

 

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